右肩コンディション不良で別メニュー中の阪神ジェレミー・ビーズリー投手が屋外でのキャッチボールを再開した。
鳴尾浜でギアを上げすぎないように、スピードガンで測りながら投げ「自分が思ったよりも体が動いているし、感覚以上にボールがいってくれる」と感触は上々のようす。ブルペン入りは未定だが、コンディションは「5~7割くらい。順調に来ている」と充実。メディシンボールも強めの強度で投げ、徐々に状態を上げる。
阪神のジェレミー・ビーズリー投手がスピードガンで計測しながらキャッチボールを行う(撮影・林亮佑)
右肩コンディション不良で別メニュー中の阪神ジェレミー・ビーズリー投手が屋外でのキャッチボールを再開した。
鳴尾浜でギアを上げすぎないように、スピードガンで測りながら投げ「自分が思ったよりも体が動いているし、感覚以上にボールがいってくれる」と感触は上々のようす。ブルペン入りは未定だが、コンディションは「5~7割くらい。順調に来ている」と充実。メディシンボールも強めの強度で投げ、徐々に状態を上げる。