<オープン戦:阪神2-5ヤクルト>◇9日◇甲子園
ヤクルトの外野手争いは、中堅・塩見泰隆外野手、左翼・ドミンゴ・サンタナ外野手の2つのポジションは、頭一つ抜けている状況。残り1枠の右翼を前楽天の西川遥輝外野手、ベテラン青木宣親外野手、1発のある浜田太貴外野手、前ソフトバンクの増田珠内野手、内山壮真捕手が争っている状況。
特に西川はキャンプから好調を維持し、オープン戦で打率3割5分7厘。1番打者として存在感を示す。内山も、前日8日に代打から適時打を放つなど各打者がアピールを続けている。
阪神対ヤクルト 2回表ヤクルト1死、内山は左越えに先制本塁打を放つ(撮影・藤尾明華
<オープン戦:阪神2-5ヤクルト>◇9日◇甲子園
ヤクルトの外野手争いは、中堅・塩見泰隆外野手、左翼・ドミンゴ・サンタナ外野手の2つのポジションは、頭一つ抜けている状況。残り1枠の右翼を前楽天の西川遥輝外野手、ベテラン青木宣親外野手、1発のある浜田太貴外野手、前ソフトバンクの増田珠内野手、内山壮真捕手が争っている状況。
特に西川はキャンプから好調を維持し、オープン戦で打率3割5分7厘。1番打者として存在感を示す。内山も、前日8日に代打から適時打を放つなど各打者がアピールを続けている。