阪神大竹耕太郎投手が今季2試合目の実戦マウンドに上がる。
16日中日戦に先発予定で「バッターに対してまだ1試合しか投げてない。とりあえず自分のピッチングをしようかな」と感覚を研ぎ澄ませていく。今年1月に左肩のガングリオン(良性のしこり)をとった影響で出遅れたが「1月、2月から考えれば右肩上がり。良くはなってます」。この日はキャッチボールやダッシュなどで汗を流した。
練習で笑顔を見せる大竹(左)と門別(撮影・前岡正明)
阪神大竹耕太郎投手が今季2試合目の実戦マウンドに上がる。
16日中日戦に先発予定で「バッターに対してまだ1試合しか投げてない。とりあえず自分のピッチングをしようかな」と感覚を研ぎ澄ませていく。今年1月に左肩のガングリオン(良性のしこり)をとった影響で出遅れたが「1月、2月から考えれば右肩上がり。良くはなってます」。この日はキャッチボールやダッシュなどで汗を流した。