<ソフトバンク2-1広島>◇31日◇みずほペイペイドーム
ソフトバンク三森大貴内野手(25)が5月31日、佐賀市内の病院で検査を受け「右示指末節骨関節内脱臼骨折」と診断された。
5月30日の巨人戦(東京ドーム)の守備中に右手を痛め、負傷交代していた。全治は約2~3カ月の見込み。1日からリハビリ組に合流する。
5月30日 巨人対ソフトバンク 3回裏、打球処理で右手人さし指を負傷したソフトバンク二塁手三森(右)
<ソフトバンク2-1広島>◇31日◇みずほペイペイドーム
ソフトバンク三森大貴内野手(25)が5月31日、佐賀市内の病院で検査を受け「右示指末節骨関節内脱臼骨折」と診断された。
5月30日の巨人戦(東京ドーム)の守備中に右手を痛め、負傷交代していた。全治は約2~3カ月の見込み。1日からリハビリ組に合流する。