好調のソフトバンク柳町達外野手(27)が打線を引っ張る。
交流戦打率4割1分5厘は12球団2位。出場12試合のうち5試合で複数安打を記録している。「ストレートに振り負けていない。とらえられているのが1つの(好調の)要因かなと思います」と分析した。主に下位打線を任されることが多く「チャンスメークだったり、バントもある。やるべきことをしっかり」と引き締めた。
ソフトバンク柳町達(2024年6月9日撮影)
好調のソフトバンク柳町達外野手(27)が打線を引っ張る。
交流戦打率4割1分5厘は12球団2位。出場12試合のうち5試合で複数安打を記録している。「ストレートに振り負けていない。とらえられているのが1つの(好調の)要因かなと思います」と分析した。主に下位打線を任されることが多く「チャンスメークだったり、バントもある。やるべきことをしっかり」と引き締めた。