【西武】成田晴風が頸椎の内視鏡手術 実戦復帰まで約6カ月 6月に首の不調を訴える

西武成田晴風(2024年6月撮影)

西武はドラフト4位の成田晴風投手(18)が10日に都内の病院で頸椎(けいつい)内視鏡下椎弓切除術を受けたと発表。実戦復帰まで約6カ月を要する見込み。

6月に首の不調を訴え、検査の結果、右第5頸椎(けいつい)神経根症と診断されていた。

【関連記事】西武ニュース一覧