日本ハムのドリュー・バーヘイゲン投手(33)が13日ソフトバンク戦で今季初登板初先発する。
股関節の違和感などもあり、開幕から2軍調整が続いていた助っ人右腕は「ここ1カ月はどんどん良くなってきて、状態もいい感じ」と手応えを持って1軍へ合流。2軍では10試合登板で2勝4敗、防御率3・27だった。
「素晴らしい球場で投げられるので、どんな形でもチームに勝ちを届けられる投球をしたい」と話した。
日本ハム対ソフトバンク ブルペンでシャドーピッチングをするバーヘイゲン(撮影・佐藤翔太)
日本ハムのドリュー・バーヘイゲン投手(33)が13日ソフトバンク戦で今季初登板初先発する。
股関節の違和感などもあり、開幕から2軍調整が続いていた助っ人右腕は「ここ1カ月はどんどん良くなってきて、状態もいい感じ」と手応えを持って1軍へ合流。2軍では10試合登板で2勝4敗、防御率3・27だった。
「素晴らしい球場で投げられるので、どんな形でもチームに勝ちを届けられる投球をしたい」と話した。