腰痛を発症した阪神ミエセス(29)が、鳴尾浜での残留練習に参加した。
15日に腰部のコンディション不良を訴えて2軍本隊を離脱。この日はキャッチボールなどで汗を流した。「少し痛みはあるけど、重症にならないようにコントロールしているよ。すぐに試合に出られるようになりたいね」と前向きに話した。状態を確認しながら調整を進める。
阪神ミエセス(2024年7月18日撮影)
腰痛を発症した阪神ミエセス(29)が、鳴尾浜での残留練習に参加した。
15日に腰部のコンディション不良を訴えて2軍本隊を離脱。この日はキャッチボールなどで汗を流した。「少し痛みはあるけど、重症にならないようにコントロールしているよ。すぐに試合に出られるようになりたいね」と前向きに話した。状態を確認しながら調整を進める。