阪神ジェレミー・ビーズリー投手(28)がCSへ問題なしを強調した。
28日ヤクルト戦で右太もも裏付近に打球が直撃。29日は「歩くのもつらかった」と練習不参加だったが、この日はキャッチボールやウオーキングを行った。患部は紫色に変色しているといい「ただの打ち身」と明かした。「問題ない。今はあまり無理せず。肉離れとかしたら困るので気を付けながら練習したい」と徐々に強度を上げていく。
阪神対DeNA キャッチボールで調整するビーズリー(撮影・加藤哉)
阪神ジェレミー・ビーズリー投手(28)がCSへ問題なしを強調した。
28日ヤクルト戦で右太もも裏付近に打球が直撃。29日は「歩くのもつらかった」と練習不参加だったが、この日はキャッチボールやウオーキングを行った。患部は紫色に変色しているといい「ただの打ち身」と明かした。「問題ない。今はあまり無理せず。肉離れとかしたら困るので気を付けながら練習したい」と徐々に強度を上げていく。