ヤクルトは4日、ドミンゴ・サンタナ外野手(32)、サイスニード投手(31)が米国に帰国したことを発表した。
サンタナは今季、リーグトップの打率3割1分5厘をマークするが、4日に下半身のコンディション不良で登録を抹消された。新たに3年契約を結び、来季の活躍も期待される。
サイスニードは、自身初の開幕投手を務めたが、2勝8敗、防御率5・03に終わった。
ヤクルトのドミンゴ・サンタナ(2024年10月2日撮影)
ヤクルトは4日、ドミンゴ・サンタナ外野手(32)、サイスニード投手(31)が米国に帰国したことを発表した。
サンタナは今季、リーグトップの打率3割1分5厘をマークするが、4日に下半身のコンディション不良で登録を抹消された。新たに3年契約を結び、来季の活躍も期待される。
サイスニードは、自身初の開幕投手を務めたが、2勝8敗、防御率5・03に終わった。