ヤクルト高津監督が清水昇投手の“定位置復帰”を願った。20年から2年連続で最優秀中継ぎ投手のタイトルを獲得し、21年にはプロ野球記録のシーズン50ホールドを挙げたが、今季は登板17試合。2軍では先発にも挑戦した。
高津監督は「リリーフとして、後ろの方で1イニング任せるのが一番いいと僕は思ってますけども。ぜひそこのポジションにまた戻ってきてほしい」と来季の復活を期待した。
ヤクルト清水昇(2024年撮影)
ヤクルト高津監督が清水昇投手の“定位置復帰”を願った。20年から2年連続で最優秀中継ぎ投手のタイトルを獲得し、21年にはプロ野球記録のシーズン50ホールドを挙げたが、今季は登板17試合。2軍では先発にも挑戦した。
高津監督は「リリーフとして、後ろの方で1イニング任せるのが一番いいと僕は思ってますけども。ぜひそこのポジションにまた戻ってきてほしい」と来季の復活を期待した。