【侍ジャパン】清宮幸太郎「いっぱい洗濯して縮めたい」ようやく背番号3のユニホームに袖を通す

練習に励む日本ハム清宮(撮影・上山淳一)

侍ジャパンの清宮幸太郎内野手(25)がようやく背番号3のユニホームに袖を通した。

追加招集のためユニホームの到着が間に合わず、ここまで紅林の24番で練習していた。「ちょっとでかいのでいっぱい洗濯して縮めたい」とジャストフィットさせながら着こなしていく。打撃練習でも快音を続け「こういう環境の中でやれていると、おのずと気持ちは出てくる」と調整を続けていく。