【オリックス】紅林弘太郎が右足楔状骨骨片摘出手術 入院後、患部の状態確認しながらリハビリ

オリックス紅林弘太郎(2024年撮影)

オリックスは6日、紅林弘太郎内野手(22)が神戸市内の病院で右足楔状(けつじょう)骨骨片摘出手術を受けたと発表した。数日の入院後、患部の状態を確認しながらリハビリを進める。

シーズン終了後も侍ジャパンの一員としてプレミア12に出場していた。この日予定していた大阪でのミズノブランドアンバサダーミーティングは欠席した。

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