阪神岡留英貴投手(25)が青柳イズムでさらなる進化を目指す。
今季はキャンプMVPから自己最多の35試合登板と飛躍の1年。来年1月も合同トレを予定している青柳はポスティングシステムによるメジャー移籍を目指す。「青柳さんが言っていることをまだ完全にできていない。いろいろ聞いて突き詰めたい。やっぱりキャンプが勝負なので」と自主トレでレベルアップを期す。この日は兵庫・西宮市内で亜大野球部OBによる野球教室に参加。子どもたちと触れ合い、心を新たにした。
野球教室「野球プロジェクト」で打撃投手を務める阪神岡留(撮影・保坂淑子)
阪神岡留英貴投手(25)が青柳イズムでさらなる進化を目指す。
今季はキャンプMVPから自己最多の35試合登板と飛躍の1年。来年1月も合同トレを予定している青柳はポスティングシステムによるメジャー移籍を目指す。「青柳さんが言っていることをまだ完全にできていない。いろいろ聞いて突き詰めたい。やっぱりキャンプが勝負なので」と自主トレでレベルアップを期す。この日は兵庫・西宮市内で亜大野球部OBによる野球教室に参加。子どもたちと触れ合い、心を新たにした。