ヤクルトドラフト2位のモイセエフ・ニキータ外野手(18=豊川)が、かわいすぎるアイテムで快眠する。
柴犬の抱き枕を手に入寮。両親がロシア人で、昨年のセンバツでは低反発の新基準バットの第1号本塁打を放った未来の大砲候補。「元気に起きられるように。体作りをして結果を出せるように」と質の高い睡眠を追求し、フィジカル強化につなげる。
柴犬の抱き枕を持参して入寮したドラフト2位のモイセエフ(撮影・上田悠太)
ヤクルトドラフト2位のモイセエフ・ニキータ外野手(18=豊川)が、かわいすぎるアイテムで快眠する。
柴犬の抱き枕を手に入寮。両親がロシア人で、昨年のセンバツでは低反発の新基準バットの第1号本塁打を放った未来の大砲候補。「元気に起きられるように。体作りをして結果を出せるように」と質の高い睡眠を追求し、フィジカル強化につなげる。