中日ドラフト1位金丸夢斗投手(21)が、ナゴヤ球場で初めて相手を座らせ約10球を投じた。
昨秋の大学リーグ戦以来で「段階を踏んでまずは平地から。予定通りです。感覚はよかったです。(強化中の)体幹部分の安定感もあっていい球が投げられました」。腰の故障明けでキャンプ2軍スタートながらも、調整は順調そのものだ。
中日金丸夢斗(2025年1月20日撮影)
中日ドラフト1位金丸夢斗投手(21)が、ナゴヤ球場で初めて相手を座らせ約10球を投じた。
昨秋の大学リーグ戦以来で「段階を踏んでまずは平地から。予定通りです。感覚はよかったです。(強化中の)体幹部分の安定感もあっていい球が投げられました」。腰の故障明けでキャンプ2軍スタートながらも、調整は順調そのものだ。