ヤクルトの高津臣吾監督(56)が1日、沖縄・浦添で行われたキャンプ初日で新戦力に期待した。
昨年12月の現役ドラフトで、広島から新加入した矢崎拓也投手(30)のブルペン投球を真後ろから見守った。「相手としてずっと見てきたんですけども、非常に嫌なタイプというか、馬力があって、縦変化も使える非常に難しい投手だった。今回大きな力となってくれると信じています。非常に期待は大きいですね」と話した。
練習開始前、円陣を組むヤクルト高津監督(撮影・河田真司)
ヤクルトの高津臣吾監督(56)が1日、沖縄・浦添で行われたキャンプ初日で新戦力に期待した。
昨年12月の現役ドラフトで、広島から新加入した矢崎拓也投手(30)のブルペン投球を真後ろから見守った。「相手としてずっと見てきたんですけども、非常に嫌なタイプというか、馬力があって、縦変化も使える非常に難しい投手だった。今回大きな力となってくれると信じています。非常に期待は大きいですね」と話した。