広島高卒3年目の斉藤優汰投手(20)がキャンプ初日から100球超えの投げ込みを行った。
黒田球団アドバイザーからも助言を受けながら、110球。「もともと不器用なタイプなので、数を投げて感覚を覚えていくのがいいかなと思う。投げられるタイミングがあったら多く投げていきたい」。午後には遠投とシャドーピッチングでフォームの確認。キャンプ2日目には打撃投手を務める。
ブルペンで投球する広島斉藤(撮影・加藤孝規)
広島高卒3年目の斉藤優汰投手(20)がキャンプ初日から100球超えの投げ込みを行った。
黒田球団アドバイザーからも助言を受けながら、110球。「もともと不器用なタイプなので、数を投げて感覚を覚えていくのがいいかなと思う。投げられるタイミングがあったら多く投げていきたい」。午後には遠投とシャドーピッチングでフォームの確認。キャンプ2日目には打撃投手を務める。