<新鮮力ぜよ>
阪神ドラフト1位の伊原陵人投手(24=NTT西日本)が“おかわりブルペン”でフォーム確認に務めた。
午前中に捕手を座らせ50球を投じた後に、再びブルペンへ。傾斜を使ったキャッチボールで、安藤投手チーフコーチ相手に1球1球丁寧に投じた。「体の動きの部分です。踏み出す足の安定性であったり、どのタイミング(で踏み出すの)が一番いいかというところの確認がメインでした」。8、9日の紅白戦に登板せず、状態を上げていく。
ブルペンで投球練習をする伊原(撮影・藤尾明華)
<新鮮力ぜよ>
阪神ドラフト1位の伊原陵人投手(24=NTT西日本)が“おかわりブルペン”でフォーム確認に務めた。
午前中に捕手を座らせ50球を投じた後に、再びブルペンへ。傾斜を使ったキャッチボールで、安藤投手チーフコーチ相手に1球1球丁寧に投じた。「体の動きの部分です。踏み出す足の安定性であったり、どのタイミング(で踏み出すの)が一番いいかというところの確認がメインでした」。8、9日の紅白戦に登板せず、状態を上げていく。