阪神が7日、沖縄・宜野座で行われている春季キャンプ第2クール2日目に、約45分間、「鉄のカーテン」を敷いた。
練習前に約45分間と長い時間、報道陣が見えないように、宜野座ドームのシャッターを閉めた。
この日は投内連係や挟殺プレーなどの練習が予定されている。
シャッターが閉められた宜野座ドーム(撮影・藤尾明華)
阪神が7日、沖縄・宜野座で行われている春季キャンプ第2クール2日目に、約45分間、「鉄のカーテン」を敷いた。
練習前に約45分間と長い時間、報道陣が見えないように、宜野座ドームのシャッターを閉めた。
この日は投内連係や挟殺プレーなどの練習が予定されている。