ソフトバンク牧原大成内野手(32)が打撃投手を務めた木村光から13スイングで5本のヒット性の打球を放った。「思った以上にバットに当たったのでよかった」。
この日は全体練習後に約1時間の特打ちも行った。「レギュラー争いの最中。誰よりもバットを振らないといけないと思っている」。二塁のレギュラー奪取を目指して気の緩みはない。「とにかく今年はケガをしないように1年やりたい」と意欲的だった。
ノックで軽快な動きを見せる牧原大(撮影・梅根麻紀)
ソフトバンク牧原大成内野手(32)が打撃投手を務めた木村光から13スイングで5本のヒット性の打球を放った。「思った以上にバットに当たったのでよかった」。
この日は全体練習後に約1時間の特打ちも行った。「レギュラー争いの最中。誰よりもバットを振らないといけないと思っている」。二塁のレギュラー奪取を目指して気の緩みはない。「とにかく今年はケガをしないように1年やりたい」と意欲的だった。