オリックスの開幕投手に内定している宮城大弥投手(23)がブルペンで今キャンプ最多の81球を投じた。中2日での2度目のブルペンは、直球を主体に投げ込み。
「シーズン入ったらこれ以上に投げること多いですし、今のうちにやっとかないと後からしんどくなる時も来る。疲れ始めたら球質も落ちるので、そこを気をつけながらやりたい」と様々な想定をしながら調整を続ける。
ブルペンで投球練習を行うオリックス宮城(撮影・前岡正明)
オリックスの開幕投手に内定している宮城大弥投手(23)がブルペンで今キャンプ最多の81球を投じた。中2日での2度目のブルペンは、直球を主体に投げ込み。
「シーズン入ったらこれ以上に投げること多いですし、今のうちにやっとかないと後からしんどくなる時も来る。疲れ始めたら球質も落ちるので、そこを気をつけながらやりたい」と様々な想定をしながら調整を続ける。