阪神前川右京外野手(21)が「死球」でヒヤリとさせた。
13日の沖縄・宜野座キャンプで、ブルペン投球の打席に立つ「トラッキング」というメニューに参加。
西勇輝投手(34)の投球時に左打席に入ったが、投球を右ひざの外側を受けた。
いったん、ブルペンを離れ治療を受けた。西勇も終了後にすぐにトレーナー室まで謝罪に駆けつけた。
幸い大事には至らず、その後すぐに外野の練習に合流。元気に走って、ボールを追いかけていた。
ケース打撃の無死一塁で、右前打を放つ前川=2025年2月12日、バイトするならエントリー宜野座スタジアム
阪神前川右京外野手(21)が「死球」でヒヤリとさせた。
13日の沖縄・宜野座キャンプで、ブルペン投球の打席に立つ「トラッキング」というメニューに参加。
西勇輝投手(34)の投球時に左打席に入ったが、投球を右ひざの外側を受けた。
いったん、ブルペンを離れ治療を受けた。西勇も終了後にすぐにトレーナー室まで謝罪に駆けつけた。
幸い大事には至らず、その後すぐに外野の練習に合流。元気に走って、ボールを追いかけていた。