腰痛で別メニュー調整中の阪神森下翔太外野手(24)が16日、沖縄・宜野座キャンプで軽いキャッチボールを再開した。
室内練習場で、体をほぐすようにアメリカンフットボールのボールを軽く投げ、そのあとに硬球をごく軽く、約20メートルの距離で数球投げた。
12日の練習中に腰痛を発症。しばらくは別メニューが続くが、1歩ずつ階段を上がっている。
球場に到着した阪神森下(撮影・藤尾明華)
腰痛で別メニュー調整中の阪神森下翔太外野手(24)が16日、沖縄・宜野座キャンプで軽いキャッチボールを再開した。
室内練習場で、体をほぐすようにアメリカンフットボールのボールを軽く投げ、そのあとに硬球をごく軽く、約20メートルの距離で数球投げた。
12日の練習中に腰痛を発症。しばらくは別メニューが続くが、1歩ずつ階段を上がっている。