腰痛で別メニュー調整中の阪神森下翔太外野手(24)が18日、発症後初めてチームバスに乗って沖縄・宜野座の球場に入った。
これまでは球団が用意したワゴン車に乗っていた。12日の練習中に発症してから1週間。16日にキャッチボールを再開、17日にはバットも振り始めた。
この日も完全別メニューで動くが、次のクールからはさらに段階を上げられそうな見通しだ。
バスで球場入りする森下(撮影・加藤哉)
腰痛で別メニュー調整中の阪神森下翔太外野手(24)が18日、発症後初めてチームバスに乗って沖縄・宜野座の球場に入った。
これまでは球団が用意したワゴン車に乗っていた。12日の練習中に発症してから1週間。16日にキャッチボールを再開、17日にはバットも振り始めた。
この日も完全別メニューで動くが、次のクールからはさらに段階を上げられそうな見通しだ。