阪神ドラフト3位の木下里都(りと)投手(24=KMGホールディングス)、加入2年目のハビー・ゲラ投手(29)が18日、沖縄・宜野座キャンプで今季初めてとなる実戦形式のライブBPを行った。
2投手は、それぞれ井坪陽生(ひなせ)外野手(20)と高寺望夢内野手(22)と対戦し、木下は25球を投げて、安打性は3。ゲラは、20球を投げて安打性ゼロと、落ち着いた投球を披露した。
ライブBPの登板を終えた阪神木下(左)と言葉を交わす藤川監督(撮影・前田充)
阪神ドラフト3位の木下里都(りと)投手(24=KMGホールディングス)、加入2年目のハビー・ゲラ投手(29)が18日、沖縄・宜野座キャンプで今季初めてとなる実戦形式のライブBPを行った。
2投手は、それぞれ井坪陽生(ひなせ)外野手(20)と高寺望夢内野手(22)と対戦し、木下は25球を投げて、安打性は3。ゲラは、20球を投げて安打性ゼロと、落ち着いた投球を披露した。