<オープン戦:ヤクルト2-1日本ハム>◇22日◇沖縄・浦添
日本ハム田宮裕涼捕手(24)が、昨年10月に右肘を手術してから初めて実戦でマスクをかぶった。
6回に代打で出場し、その裏から守備に就いた。ヤクルト丸山和に二盗、三盗を許したが、新庄剛志監督(53)は「(投球が)ちょっと投げにくいボールでしたけどね。というか、公式戦になると気持ちも違うし、いいボールがいくんじゃないですか」と心配していなかった。
日本ハム田宮裕涼(2025年2月13日撮影)
<オープン戦:ヤクルト2-1日本ハム>◇22日◇沖縄・浦添
日本ハム田宮裕涼捕手(24)が、昨年10月に右肘を手術してから初めて実戦でマスクをかぶった。
6回に代打で出場し、その裏から守備に就いた。ヤクルト丸山和に二盗、三盗を許したが、新庄剛志監督(53)は「(投球が)ちょっと投げにくいボールでしたけどね。というか、公式戦になると気持ちも違うし、いいボールがいくんじゃないですか」と心配していなかった。