巨人新助っ人の元中日ライデル・マルティネス投手(28)が、3月1日からの本拠地・東京ドームのヤクルト戦で移籍後初の実戦に臨む。
昨季セーブ王の右腕は「球速や特別なことを考えずに。ファンの方に楽しんでもらえるように」と中日時代から慣れ親しんだマウンドで、守護神候補筆頭らしく腕を振る。
巨人ライデル・マルティネス(2025年2月22日撮影)
巨人新助っ人の元中日ライデル・マルティネス投手(28)が、3月1日からの本拠地・東京ドームのヤクルト戦で移籍後初の実戦に臨む。
昨季セーブ王の右腕は「球速や特別なことを考えずに。ファンの方に楽しんでもらえるように」と中日時代から慣れ親しんだマウンドで、守護神候補筆頭らしく腕を振る。