3月1日の阪神2軍新球場こけら落としの始球式に登板予定の岡田オーナー付顧問が2軍新施設の練習を視察した。
ブルペンでドラフト2位の今朝丸裕喜投手(18=報徳学園)に熱視線。さらにDeNAから加入した新戦力の楠本泰史外野手(29)の打撃を見つめた。平田2軍監督は2選手について岡田顧問が「いい言うてたよ」と明かした。
▽阪神平田2軍監督(2軍新本拠地のこけら落としとなる一戦へ)「勝ち負けじゃないとはいうものの、明日はそうはいかんよ。はつらつとしたプレープラス、ファンの人たちが喜ぶのは勝つこと」
小野寺の打球を目で追う岡田オーナー付顧問(左)と平田2軍監督(撮影・上田博志)
3月1日の阪神2軍新球場こけら落としの始球式に登板予定の岡田オーナー付顧問が2軍新施設の練習を視察した。
ブルペンでドラフト2位の今朝丸裕喜投手(18=報徳学園)に熱視線。さらにDeNAから加入した新戦力の楠本泰史外野手(29)の打撃を見つめた。平田2軍監督は2選手について岡田顧問が「いい言うてたよ」と明かした。
▽阪神平田2軍監督(2軍新本拠地のこけら落としとなる一戦へ)「勝ち負けじゃないとはいうものの、明日はそうはいかんよ。はつらつとしたプレープラス、ファンの人たちが喜ぶのは勝つこと」