阪神藤川球児監督(44)が15日のカブスとのプレシーズンゲーム(東京ドーム)を前に、クレイグ・カウンセル監督(54)と健闘をたたえ合った。
藤川監督にとっては現役時代の古巣でもある、カブスとの対戦。試合前練習の打撃ケージ裏であいさつすると、お互いのユニホームを交換。その後にグータッチを交わしていた。
また藤川監督は練習中、佐々木主浩氏(57=日刊スポーツ評論家)ともあいさつして話しこんでいた。
阪神対カブス 試合前練習中、ユニホームの交換をする阪神藤川監督(左)とカブスのカウンセル監督(撮影・浅見桂子)
阪神藤川球児監督(44)が15日のカブスとのプレシーズンゲーム(東京ドーム)を前に、クレイグ・カウンセル監督(54)と健闘をたたえ合った。
藤川監督にとっては現役時代の古巣でもある、カブスとの対戦。試合前練習の打撃ケージ裏であいさつすると、お互いのユニホームを交換。その後にグータッチを交わしていた。
また藤川監督は練習中、佐々木主浩氏(57=日刊スポーツ評論家)ともあいさつして話しこんでいた。