<こどもの日企画 パパの絵展:ソフトバンク津森宥紀>
5月5日はこどもの日。日々グラウンドで奮闘する選手やコーチの子どもたちに、大好きなパパの似顔絵をお願いしました。“画伯”たちから愛情たっぷりのプレゼントをもらったパパたちの感想は?
◇ ◇ ◇
絵を見ると一生懸命に描いてくれたんだなと思いましたね。まだ2歳ですが、少しずつ成長しているんだなと実感しています! 僕にとって子どもたちの存在は癒やしであったり、いつもパワーをもらえる存在ですね。プロ野球選手の父としてまだまだ頑張らないといけないなと思います。今回絵を描いてくれた息子はたくさん話せるようになってきて、僕が家に帰るといつも『おかえりー』と走って出迎えてくれるんですよ。生まれて4カ月の娘は先日寝返りをしてて、息子の時より早いなと感じました。