<西武0-2ソフトバンク>◇5日◇ベルーナドーム
ほーくすが、またかった! ソフトバンクが4連勝。5月5日の「こどもの日」は14年から9連勝となった(2分けはさむ)。
0-0の6回1死一塁で4番の山川穂高内野手(33)がリーグ単独トップとなる7号2ラン。西武渡辺の初球カットボールを左翼スタンドに運んだ。山川自身は「こどもの日」に通算3本塁打目となった。
ゴールデンウイークが絡む9連戦は4勝3敗となり、初めて白星が先行した。残り2試合で大型連戦勝ち越しを決める。
西武対ソフトバンク 6回表ソフトバンク1死一塁、左越え2点本塁打を放ちポーズをとる山川(撮影・宮地輝)
<西武0-2ソフトバンク>◇5日◇ベルーナドーム
ほーくすが、またかった! ソフトバンクが4連勝。5月5日の「こどもの日」は14年から9連勝となった(2分けはさむ)。
0-0の6回1死一塁で4番の山川穂高内野手(33)がリーグ単独トップとなる7号2ラン。西武渡辺の初球カットボールを左翼スタンドに運んだ。山川自身は「こどもの日」に通算3本塁打目となった。
ゴールデンウイークが絡む9連戦は4勝3敗となり、初めて白星が先行した。残り2試合で大型連戦勝ち越しを決める。