DeNAトレバー・バウアー投手(34)が16日ヤクルト戦で2シーズンぶり2度目の神宮のマウンドに上がる。
23年8月15日に7回3失点で勝ち投手になって以来の同球場での登板で、警戒する打者にはサンタナを挙げた。今季初の中6日で体のリカバリーは万全。
4月11日の同戦(横浜)では3回を投げた後に雨天ノーゲームとなっており「雨が降らないといいなと。余計な出塁と盗塁を防ぐことが大事」と話した。
DeNA対阪神 ゲーム前、取材に応じるDeNAバウアー(撮影・千葉一成)
DeNAトレバー・バウアー投手(34)が16日ヤクルト戦で2シーズンぶり2度目の神宮のマウンドに上がる。
23年8月15日に7回3失点で勝ち投手になって以来の同球場での登板で、警戒する打者にはサンタナを挙げた。今季初の中6日で体のリカバリーは万全。
4月11日の同戦(横浜)では3回を投げた後に雨天ノーゲームとなっており「雨が降らないといいなと。余計な出塁と盗塁を防ぐことが大事」と話した。