<阪神6-2ヤクルト>◇9日◇京セラドーム大阪
阪神が“キナチカ”コンビで4点のリードを奪った。
2-2の8回。2死満塁から木浪聖也内野手(31)が押し出しの四球を選び、勝ち越した。
なおも2死満塁から、近本光司外野手(30)が右中間への適時三塁打を放ち、3点を入れた。
2人は18年ドラフトの同期で同学年。ルーキーイヤーには1、2番に入ることも多かった。
阪神対ヤクルト 8回裏阪神2死満塁、押し出し四球を選び、ガッツポーズする代打木浪(撮影・前田充)
<阪神6-2ヤクルト>◇9日◇京セラドーム大阪
阪神が“キナチカ”コンビで4点のリードを奪った。
2-2の8回。2死満塁から木浪聖也内野手(31)が押し出しの四球を選び、勝ち越した。
なおも2死満塁から、近本光司外野手(30)が右中間への適時三塁打を放ち、3点を入れた。
2人は18年ドラフトの同期で同学年。ルーキーイヤーには1、2番に入ることも多かった。