<巨人-阪神>◇15日◇東京ドーム
阪神大山悠輔内野手(30)が5回の第3打席でシーズン規定打席の443打席に達した。プロ3年目の19年から7年連続。
阪神ではすでに近本光司外野手(30)、森下翔太外野手(24)、中野拓夢内野手(29)、佐藤輝明内野手(26)が到達済みで大山が5人目。
大山は4回に先制の7号2ランを放った。5回の第3打席も中前打で3試合ぶりのマルチ安打とした。
巨人対阪神 4回表阪神無死一塁、先制2点本塁打を放った大山(左)は生還しチームメートとタッチをかわす(撮影・滝沢徹郎)
<巨人-阪神>◇15日◇東京ドーム
阪神大山悠輔内野手(30)が5回の第3打席でシーズン規定打席の443打席に達した。プロ3年目の19年から7年連続。
阪神ではすでに近本光司外野手(30)、森下翔太外野手(24)、中野拓夢内野手(29)、佐藤輝明内野手(26)が到達済みで大山が5人目。
大山は4回に先制の7号2ランを放った。5回の第3打席も中前打で3試合ぶりのマルチ安打とした。