19日に先発する広島床田寛樹投手(30)は、DeNA打線にも新球ナックルカーブを試す。前回12日阪神戦で新球を試投したが、打者の反応はイマイチで「ピクリとも反応しなかった感じがした」。それでも自身の感覚やデータ化された数値は悪くない。「投げる球も増えてきたら反応も変わって来ると思うので。とりあえず投げてみようかな」。
投球の幅を広げていくため、恐れずに投げていく構えだ。
広島床田寛樹(2025年8月12日撮影)
19日に先発する広島床田寛樹投手(30)は、DeNA打線にも新球ナックルカーブを試す。前回12日阪神戦で新球を試投したが、打者の反応はイマイチで「ピクリとも反応しなかった感じがした」。それでも自身の感覚やデータ化された数値は悪くない。「投げる球も増えてきたら反応も変わって来ると思うので。とりあえず投げてみようかな」。
投球の幅を広げていくため、恐れずに投げていく構えだ。