<阪神-中日>◇27日◇甲子園
阪神近本光司外野手(30)がすべて先頭打者として今月初の3安打をマークした。
初回、3回と2打席連続で先頭打者として中前打で出塁。4回の第3打席は2死満塁で左飛となったが、7回も先頭で右翼線への二塁打を放ちチャンスメークした。
マルチ安打は今月6度目で5試合連続安打だが、猛打賞は8月15日の巨人戦以来で出場31試合ぶりだった。
阪神対中日 1回裏阪神無死、近本は中前打を放つ(撮影・加藤哉)
<阪神-中日>◇27日◇甲子園
阪神近本光司外野手(30)がすべて先頭打者として今月初の3安打をマークした。
初回、3回と2打席連続で先頭打者として中前打で出塁。4回の第3打席は2死満塁で左飛となったが、7回も先頭で右翼線への二塁打を放ちチャンスメークした。
マルチ安打は今月6度目で5試合連続安打だが、猛打賞は8月15日の巨人戦以来で出場31試合ぶりだった。