<オリックス2-0楽天>◇27日◇京セラドーム大阪
オリックス森友哉捕手(30)が負傷交代した。
0-0の5回、先頭で楽天荘司の4球目変化球が右足かかと付近に直撃。足を引きずりながら治療のためベンチに下がり、そのまま代走が送られた。
岸田護監督(44)は試合後、「打撲なんですけど、大事を取って」と説明した。この日チームはCS進出が決定。主軸の軽症を祈るばかりだ。
オリックス対楽天 5回裏オリックス無死、森は死球を受けて交代となる(撮影・宮崎幸一)
<オリックス2-0楽天>◇27日◇京セラドーム大阪
オリックス森友哉捕手(30)が負傷交代した。
0-0の5回、先頭で楽天荘司の4球目変化球が右足かかと付近に直撃。足を引きずりながら治療のためベンチに下がり、そのまま代走が送られた。
岸田護監督(44)は試合後、「打撲なんですけど、大事を取って」と説明した。この日チームはCS進出が決定。主軸の軽症を祈るばかりだ。