阪神大学秋季リーグの最終節1回戦3試合が行われ、天理大が2季ぶりのリーグ優勝に王手をかけた。大体大に6-2で逆転勝ちし、3ポイント上積みして24ポイントまで伸ばした。
2位で追う大産大も関西外大に2-0で勝利し、21ポイントとした。また、関西国際大は大阪電通大との乱打戦を9-7で制した。
13日に天理大が大体大に勝てば自力で優勝が決定する。
※写真はイメージ
阪神大学秋季リーグの最終節1回戦3試合が行われ、天理大が2季ぶりのリーグ優勝に王手をかけた。大体大に6-2で逆転勝ちし、3ポイント上積みして24ポイントまで伸ばした。
2位で追う大産大も関西外大に2-0で勝利し、21ポイントとした。また、関西国際大は大阪電通大との乱打戦を9-7で制した。
13日に天理大が大体大に勝てば自力で優勝が決定する。