オリックスは13日、東晃平投手(25)が横浜市内の病院で右肘クリーニング手術を受けたと発表した。今後は、患部の状態を確認しながら、リハビリを行っていく予定。
昨年8月にも右肘を手術。8年目の今季は6月17日の中日戦(バンテリンドーム)で367日ぶりの白星を挙げた。だが、7月10日のソフトバンク戦(京セラドーム大阪)を最後に出場選手登録を抹消。6試合の登板で1勝2敗だった。
22年のデビューから無傷の8連勝を挙げた「負けない男」が完全復活を目指す。
ソフトバンク戦で先発するオリックスの東晃平(2025年7月撮影)
オリックスは13日、東晃平投手(25)が横浜市内の病院で右肘クリーニング手術を受けたと発表した。今後は、患部の状態を確認しながら、リハビリを行っていく予定。
昨年8月にも右肘を手術。8年目の今季は6月17日の中日戦(バンテリンドーム)で367日ぶりの白星を挙げた。だが、7月10日のソフトバンク戦(京セラドーム大阪)を最後に出場選手登録を抹消。6試合の登板で1勝2敗だった。
22年のデビューから無傷の8連勝を挙げた「負けない男」が完全復活を目指す。