【侍ジャパン】韓国代表監督が警戒した実力派左腕は「WBCにも入ってくる、備えておかないと」 [2025年11月14日17時50分] 前日会見を終え、握手を交わす井端監督(左)と韓国代表柳志■(■は火ヘンに玄)監督(撮影・河田真司) 韓国代表の柳志炫(リュ・ジヒョン)監督が、侍ジャパンの実力派左腕を警戒した。前日会見で注目している選手を問われると、投手では「隅田投手です」と明言。来年3月のWBCを見据えた上で「記録を調べると11回で1失点。隅田選手は次のWBCに入ってくると思いますし、活躍をするだろうと。備えておかないといけない」と対策の必要性を強調した。 続きを読む