<強化試合:侍ジャパン-韓国>◇15日◇東京ドーム
4番岡本和真内野手(29)が1打席で途中交代した。
「4番・指名打者」でスタメン出場。3点を追う4回1死一塁で第2打席がまわってきたが、次打者席には中村悠平捕手(35)が。井端弘和監督(50)が「代打・中村」が告げられると、満員の東京ドームはどよめいた。岡本の姿はベンチにあり、地上波で中継するテレビ朝日でも「状況がまだわからないですが」と実況していた。
第1打席は2回の先頭打者で立ち、2ボールから外角149キロの直球で中飛に倒れていた。
日本対韓国 2回裏日本無死、岡本は中飛に倒れる(撮影・滝沢徹郎)
<強化試合:侍ジャパン-韓国>◇15日◇東京ドーム
4番岡本和真内野手(29)が1打席で途中交代した。
「4番・指名打者」でスタメン出場。3点を追う4回1死一塁で第2打席がまわってきたが、次打者席には中村悠平捕手(35)が。井端弘和監督(50)が「代打・中村」が告げられると、満員の東京ドームはどよめいた。岡本の姿はベンチにあり、地上波で中継するテレビ朝日でも「状況がまだわからないですが」と実況していた。
第1打席は2回の先頭打者で立ち、2ボールから外角149キロの直球で中飛に倒れていた。