オリックス宮城大弥投手(24)が大阪・舞洲の球団施設で秋季練習を打ち上げた。
シーズン後、腰痛に苦しんだことを明かし、治療に専念。「状態はよくなってきています。何回か病院に行って確認。少しずつ強度を上げながらという感じで」。リハビリは順調でキャッチボールも再開済み。侍ジャパン入りについても「チャンスがあれば」と意欲を見せた。なお、高知での秋季キャンプもこの日で終了した。
オリックス宮城大弥(2025年7月撮影)
オリックス宮城大弥投手(24)が大阪・舞洲の球団施設で秋季練習を打ち上げた。
シーズン後、腰痛に苦しんだことを明かし、治療に専念。「状態はよくなってきています。何回か病院に行って確認。少しずつ強度を上げながらという感じで」。リハビリは順調でキャッチボールも再開済み。侍ジャパン入りについても「チャンスがあれば」と意欲を見せた。なお、高知での秋季キャンプもこの日で終了した。