日本ハムのファンフェスティバル「F FES 2025」が22日、エスコンフィールドで開催され、オープニングでは山県秀内野手(23)が黒いタキシード姿で登場し、本塁前で「ファイターズ讃歌」のピアノ独奏を行った。
ピアノは小2から早大2年時まで続けてきた。野球とピアノの両才能を兼備した“リアル殿馬”は、演奏後「これよりFFES 2025開演でーす」と宣言し、大きな拍手を浴びていた。
場内からは「かわいすぎるっしょ…」という声も多数、挙がっていた。
オープニングで電子ピアノを弾く山県(撮影・黒川智章)
日本ハムのファンフェスティバル「F FES 2025」が22日、エスコンフィールドで開催され、オープニングでは山県秀内野手(23)が黒いタキシード姿で登場し、本塁前で「ファイターズ讃歌」のピアノ独奏を行った。
ピアノは小2から早大2年時まで続けてきた。野球とピアノの両才能を兼備した“リアル殿馬”は、演奏後「これよりFFES 2025開演でーす」と宣言し、大きな拍手を浴びていた。
場内からは「かわいすぎるっしょ…」という声も多数、挙がっていた。