阪神藤川球児監督(45)が27日、開幕前に必勝祈願を行った西宮市の広田神社と西宮神社にお礼参りに訪れた。
藤川監督とともに秦雅夫オーナー(68)、粟井一夫球団社長(61)も同行。広田神社では宮司から「来年も一丸となって優勝をもぎ取ってほしい」と背中を押されていた。今回のお礼参りは、広田神社では「優勝報賽祭」、西宮神社では「セントラル・リーグ優勝奉告祭」と称されている。
廣田神社にお礼参りする、左から粟井社長、藤川監督、秦オーナー(撮影・上山淳一)
阪神藤川球児監督(45)が27日、開幕前に必勝祈願を行った西宮市の広田神社と西宮神社にお礼参りに訪れた。
藤川監督とともに秦雅夫オーナー(68)、粟井一夫球団社長(61)も同行。広田神社では宮司から「来年も一丸となって優勝をもぎ取ってほしい」と背中を押されていた。今回のお礼参りは、広田神社では「優勝報賽祭」、西宮神社では「セントラル・リーグ優勝奉告祭」と称されている。