日本ハム田宮裕涼捕手(25)がエスコンフィールドで行った自主トレをマスク姿で行った。「親知らずを抜いて、顔が腫れて…」という理由だ。3日前に上の親知らず2本、右下を1本と一気に3本抜いたという。
痛みが出ていたわけではないが、歯科医にも勧められて「痛くなったら終わりじゃないですか」とリスクマネジメントを兼ねてオフに断行。正捕手奪取へ、細部の不安も抜き去った。
日本ハム田宮裕涼(2025年11月27日撮影)
日本ハム田宮裕涼捕手(25)がエスコンフィールドで行った自主トレをマスク姿で行った。「親知らずを抜いて、顔が腫れて…」という理由だ。3日前に上の親知らず2本、右下を1本と一気に3本抜いたという。
痛みが出ていたわけではないが、歯科医にも勧められて「痛くなったら終わりじゃないですか」とリスクマネジメントを兼ねてオフに断行。正捕手奪取へ、細部の不安も抜き去った。