<ラグザス 侍ジャパンシリーズ2026:日本-中日>◇28日◇バンテリンドーム
侍ジャパン牧秀悟内野手(27)が先制弾を放った。
「3番DH」で先発出場し初回2死走者なし、中日大野雄大投手(37)の初球132キロのカットボールを左翼席中段へ放り込んだ。さっそうとダイヤモンドを一周し、ベンチにいるチームメートとハイタッチをした後、お決まりのポーズ「デスターシャ」を披露した。
ムードメーカーが、まずは先制の1発で盛り上げた。
中日対日本 1回表日本2死、先制のソロ本塁打を放つ牧。投手大野(撮影・垰建太)
<ラグザス 侍ジャパンシリーズ2026:日本-中日>◇28日◇バンテリンドーム
侍ジャパン牧秀悟内野手(27)が先制弾を放った。
「3番DH」で先発出場し初回2死走者なし、中日大野雄大投手(37)の初球132キロのカットボールを左翼席中段へ放り込んだ。さっそうとダイヤモンドを一周し、ベンチにいるチームメートとハイタッチをした後、お決まりのポーズ「デスターシャ」を披露した。
ムードメーカーが、まずは先制の1発で盛り上げた。