右足裏の蜂窩(ほうか)織炎で離脱しているソフトバンク正木智也外野手(26)が25日、みずほペイペイドームでリハビリを開始した。
18日に入院し、2日間点滴を受け、20日に手術を行った。「横浜(14、15日DeNA戦)から痛かった。ちょっとした傷からなりました。抜糸するまではドームで、その後は動けるので筑後(ファーム施設)です」と説明した。この日は上半身のトレーニングを行った。
ソフトバンク正木智也(2026年3月撮影)
右足裏の蜂窩(ほうか)織炎で離脱しているソフトバンク正木智也外野手(26)が25日、みずほペイペイドームでリハビリを開始した。
18日に入院し、2日間点滴を受け、20日に手術を行った。「横浜(14、15日DeNA戦)から痛かった。ちょっとした傷からなりました。抜糸するまではドームで、その後は動けるので筑後(ファーム施設)です」と説明した。この日は上半身のトレーニングを行った。