【阪神】途中出場の坂本誠志郎が足とバットで殊勲の働き「粘っていけたのがよかった」/一問一答

巨人対阪神 9回表阪神2死一、三塁、坂本は2点適時三塁打を放つ(撮影・上田博志)

<巨人6-12阪神>◇29日◇東京ドーム

阪神坂本誠志郎の一問一答

ー打ち合いになった

序盤から点の取り合いというか、バタバタした感はありましたけど、点を取られても、粘っていけたのが良かったんじゃないかなと思います。

ー8回の同点打は大きかった。打撃練習を見ていても状態はよさそう

調子がいいか悪いか分からないですけど、どの打席でもしっかり貢献したいと思っている。こういう打席を増やせるように頑張りたいです。