<広島-阪神>◇4日◇マツダスタジアム
阪神佐藤輝明内野手(27)が先制打を放った。
1回2死二塁で中前適時打。勝利した3日のカード1戦目と同様に初回得点をもぎ取った。「打ったのはストレート。大竹さんが今シーズン初先発でしたし、なんとか先に点を取りたいという気持ちだったので、ランナーをかえすことができてよかったです」。3回も左前打で4試合ぶりの複数安打となった。
佐藤の第1打席タイムリーは3月31日DeNA戦、4月2日DeNA戦に続き3試合目。過去2試合はいずれも決勝打になっている。
広島対阪神 1回表阪神2死三塁、佐藤は適時打を放つ(撮影・上田博志)
<広島-阪神>◇4日◇マツダスタジアム
阪神佐藤輝明内野手(27)が先制打を放った。
1回2死二塁で中前適時打。勝利した3日のカード1戦目と同様に初回得点をもぎ取った。「打ったのはストレート。大竹さんが今シーズン初先発でしたし、なんとか先に点を取りたいという気持ちだったので、ランナーをかえすことができてよかったです」。3回も左前打で4試合ぶりの複数安打となった。
佐藤の第1打席タイムリーは3月31日DeNA戦、4月2日DeNA戦に続き3試合目。過去2試合はいずれも決勝打になっている。